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障害年金とは?

障害年金とは?

事故、病気などが原因で、日常生活や労働の際に、何らかの支障がある方(20歳~65歳未満)を対象に支払われる公的年金。障害の程度により定められた等級ごとに、年金額が決定します。

病歴・就労状況等申立書などの内容・書き方次第で、結果が大きく異なるため、
この手続きが非常に重要な意味を持ちます。

受給対象者はどんな人?

受給の対象となるには、初診日、保険料納付、障害状態などの各種必要要件を満たすことが必要です。

どのくらいもらえるの?

成功事例をご紹介します。

事例1 脳梗塞(障害厚生年金2級360万円 )

事例2 うつ病(障害共済年金1級 年金400万円 )

 

代表のあいさつ

こんにちは。
福岡県福岡市の「障害年金サポートオフィス」代表の和田政信です。
弊社の強みは、その実績の豊富さ!
平成19年開業以来、障害年金を専門とした1,000件を超える成功事例を持ち、全国トップクラスの成績をおさめています。

 

また、私自身も、特発性大腿骨頭壊死症という難病を患った「障害厚生年金受給者」のひとり。そのため、皆さまと同じ気持ちで、そして同じ立場に立った「きめ細かいサポート」で、お手伝いさせていただいております。

 

障害年金のことでお悩みの際は、まずはご相談から!
どうぞ安心して私にお任せください。お電話お待ちしております。

 

◆資格その他
社会保険労務士
年金アドバイザー
福岡県社会保険労務士会所属
全国社会保険労務士会連合会登録済(登録番号第40070048号)
プロフィールはこちら

 

当事務所が選ばれる理由

ノウハウがないために障害年金が「もらえない」「本来もらえる金額より少なくなる」といったことがなくなります!

複雑な障害年金の手続きを「着手金0」「完全成功報酬」でサポートします!

あなたの立場に立ち、家族のように親身に対応いたします!

当事務所はこれまで1,000件以上の成功事例があり、そのノウハウは他の事務所を圧倒しています

障害年金とは簡単に言えば「障害のために出社できないといったことに対する国からの補償」です。本来、障害年金はそのようなものであるはずなのに、障害年金を申請するためには難しい書類を書いたり、年金事務所などに何度も足を運ばなくてはなりません。

 

その上、書き方1つで障害年金が「もらえない」「本来もらえる金額より少なくなる」といったことがよくあります。

 

当事務所では上記の理由から障害に見合った年金を受け取れない方のために、障害年金の専門家として相談から申請までを全てに渡ってサポートいたします。お気軽に当事務所へお電話ください。

サービスの流れ

電話、メール、面談にてご相談

以下の情報をご準備のうえ、お電話・メールにてご連絡ください。

 

基本情報(お名前、生年月日、ご住所、電話番号など)
疾病情報(傷病名、初診日、年金の種類<初診時加入のもの>)
その他、現在の症状など(可能な範囲で結構です)
病歴・生活状況などについてヒアリングいたします。

 

出張訪問(別途費用が発生)もご相談に応じます。

診断書記入内容の確認

修正・加筆が必要な場合は当事務所が
医療機関に依頼いたします。

「病歴・就労状況等申立書」の作成

十分なヒアリングを行います。

「障害年金請求書」の作成・必要書類の確認

年金事務所に必要書類を提出

*年金事務所等による照会、問い合わせにも、当事務所で対応いたします。

障害年金の決定

裁定請求書提出後、約3~4カ月(おおよその見込み)で決定となり、

ご自宅に年金証書が届きます。

成功報酬のお支払い

料金の詳細はこちら

 

ご相談は無料!どのようなご相談でも結構です。まずは、お電話、メールにてお気軽にお問い合わせください。TEL:0120-994-164

お問い合わせフォームはこちら

 

成功事例のご紹介

 

お客さまから寄せられたお手紙を一部ご紹介いたします。
※手紙の画像をクリックすると拡大表示致します

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040506-106-2
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障害年金サポートオフィスへようこそ

障害年金サポートオフィスのホームページへご訪問頂き、誠に有難うございます。
当事務所は福岡県福岡市にある、障害年金専門の社会保険労務士事務所です。

 

文字通り「障害年金」の代理業務しか行っておりません。

 

代表者は年金アドバイザーの資格も所有しています。
平成19年の開業以来、成功事例は1,000件を超えています(相談件数ではありません)。
その間1年前、5年前の不支給決定がひっくり返ったなど数多くの実績があります。

 

当事務所は企業に対する助成金、就業規則の作成等はもちろん、
老齢年金、遺族年金の裁定請求代理も行っておりません。

 

障害年金一筋です。
実は私自身も障害者なのです。
障害厚生年金を受給しています。

 

特発性大腿骨頭壊死という難病にかかり、2度の手術を経て、人工関節を脚に挿入しています。

 

障害者になって落ち込んでいる時に医師や役所に障害年金の相談に行きましたが、
いずれも冷たい反応でとても辛かった。
その時、私は社労士になったら障害年金の仕事をしようと心に誓ったのです。

 

私はあなたに年金の知識を伝授しようとは全く思いません。
私はもらえるのか?働いていても年金はなくなったり、減らされたりしないのか?
不支給決定が出たので異議申し立てをしたい・・・・・何でも結構です。
まずはお電話下さい。

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ご相談は無料!どのようなご相談でも結構です。まずは、お電話、メールにてお気軽にお問い合わせください。TEL:0120-994-164

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